Windows Updateで「ブラウザで特定サイトを開くだけでシステムをハック可能」なMicrosoft Graphicsの脆弱性など修正

2018年4月10日にWindows Updateで定例のセキュリティリリースが行われました。このうち、Microsoft Graphicsのフォント埋め込みに関する脆弱性は、ウェブサイトにアクセスするだけで攻撃者がシステムをハックすることが可能という危険度の高いものです。

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Source: gigazine

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