WindowsやmacOSなど主要OSに共通する深刻な脆弱性が発覚、原因はOSベンダーによるCPUアーキテクチャの仕様解釈ミスか

Intel CPUのアーキテクチャ上で動作するOSやハイパーバイザーの一部で、適切な処理を行わないことで権限の昇格が生じるおそれがあるとして、アメリカの国土安全保障省配下にある情報セキュリティ対策組織・US-CERTが注意を呼びかけています。Windows・macOSは既にアップデートでこの脆弱性に対処済みとのことです。

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Source: gigazine

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