Samsungが視線でコントロールできる「空飛ぶドローン型ディスプレイ」の特許を取得、その使い道とは?

ドローンにカメラを搭載して人間の視線を検知し、その動きに合わせて飛ぶことを可能にする技術がアメリカで特許を取得しました。出願していたのはSamsung傘下の「Samsung Display」で、このドローンにディスプレイを搭載するという使い方が想定されているようです。

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Source: gigazine

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