F1マシンに憧れてフォーミュラカーを自作してしまった猛者が登場

子どものときに行った自動車のイベントで本物のF1マシンと出会い、その魅力に取りつかれてしまったミショ・クズマノヴィッチさんは「いつか本物のF1マシンを作りたい」と考えるようになりました。そして、大人になったクズマノヴィッチさんはフォーミュラカーの作成に着手し、2年の歳月をかけて自作のフォーミュラカーを実現することに成功しました。

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Source: gigazine

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