0からスタートして400万人のユーザーを獲得した着こなし共有アプリ「Chicisimo」はどのようにして開発されたのか?

Googleが「Style Ideas」と呼ばれる機能をリリースするなど、近年になってAmazonやGoogleなどがファッションや着こなしといった分野に参入していきているのは、「着こなし」が人々の毎日に根付き、固定客をのぞめ、かつユーザーからたくさんのデータを得ることができるためだといわれています。eコマースを使ったアパレル市場の収益は2022年には1230億ドルに上るという予測も。そんな中、0からスタートして数年でユーザー数を400万人にまで増やしたアプリ「Chicisimo」の創業者であるGabriel Aldamizさんが、どのようにアプリ開発が進められたかについて振り返っています。

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Source: gigazine

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