スマホ・PC・TVなどディスプレイ越しの活動が幸福度を低下させる、と研究結果

アメリカのサンディエゴ州立大学とジョージア大学の心理学者たちが学術誌・Emotion上で公表した研究によると、アメリカの10代の若者の幸福度や満足度は、2012年以降に大幅に減少していることが明らかになっています。この幸福度の低下は、若者のスマートフォン所有率が大きく関わっているものと見られます。

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Source: gigazine

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