サーファーやボディボーダーは抗生物質耐性大腸菌を体内に取り込むリスクが普通の人の3倍

イギリス・エクセター大学の調べにより、サーファーやボディボーダーの排泄物からは普通の人に比べて3倍の抗生物質耐性大腸菌が見つかったことがわかりました。サーファーは海水浴客などと比べて海水を飲み込む機会が多く、体内に多くの細菌を摂取していることになるそうです。

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Source: gigazine

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