ミルクレープの生みの親がたどりついた「20層のミルクレープ」が食べられる「casaneo」の1号店に行って全メニュー制覇してきた

30年ほど前にイタリアンシェフの関根俊成さんがイタリア料理の「ラザニア」からヒントを得て作り出したお菓子が「ミルクレープ」です。そして、関根俊成さんがシェフを務める、ミルクレープを中心に取り扱う新しい洋菓子ブランド「casaneo(カサネオ)」の1号店が、2018年1月17日(水)に阪急百貨店うめだ本店の地下1階でオープンしたとのことで、ミルクレープの生みの親がつくる本格的なミルクレープとは果たしてどんな味なのか、早速買いに行ってきました。

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Source: gigazine

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