5000万人分のユーザー情報を「不正利用」されたFacebookの時価総額が10日間で7兆円も下落、広告も減少

イギリスの政治コンサルティング会社「Cambridge Analytica」がFacebookのユーザーに関するデータを取得して不正利用していたスキャンダルを受け、Facebookはデータの取り扱いについて厳しい批判を受けています。そんな中、Facebookの株価は問題が発覚してから下落しており、時価総額ベースで700億ドル(約7兆4000億円)もの資産価値が消え去るという事態となっています。

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Source: gigazine

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