27年前のソ連製カメラから見つかったフィルムに写る少年の正体が判明し、写っていた本人の手に写真が手渡される

カメラコレクターがロシアで中古のカメラを購入したところ、中から使用済みのフィルムを発見しました。「現像したフィルムに写っていた少年がいったい誰なのか」について、SNSや写真誌を通じて情報を募ったところ、ついに本人を発見し、写真を渡すことができたと、世界中のさまざまな写真や映像を大量にアーカイブするFlashbakでコレクター本人が報告しています。

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Source: gigazine

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