18歳の高校生が3Dプリンターで父親にオリジナルの義手を製作してプレゼントしたと話題に

3Dプリンターによって、誰でも簡単に低コストで立体物を製作することができるようになりました。GIGAZINE編集部では、過去にプロジェクタースクリーンの壊れたパーツを3Dプリンターで出力して修理したことも。そんな中、アメリカの高校生が、右腕を失った父親のために、3Dプリンターでプリントした部品を組み立てて義手を作り、プレゼントしたというニュースが話題となっています。

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Source: gigazine

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