酔っ払いがUberで間違って600キロメートル以上も乗車して17万円を支払うことに

配車サービスのUberは、アプリの充実ぶりと決済のスマートさで海外ではタクシーよりも身近な存在です。しかし、あまりの便利さがアダとなることもあるようで、酔っ払ってUberを呼んで「自宅」に帰った人が高額の代金を支払うことになりました。

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Source: gigazine

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