誰でもデジタル世界でエストニア市民になれる「e-residency」に登録して感じることとは?

世界で最も電子化が進んだ国として知られるエストニアでは2000年に電子政府が始まり、行政活動だけでなく交通機関、医療サービス、銀行取引などあらゆるサービスが電子化されています。さらに、世界中の人のためにエストニアが運営する電子国家「e-residency」が設立されており、e-residencyの電子市民「e-residents」になることで、日本にいながらEUでビジネスをする、ということも可能になっています。実際にe-residencyに住民登録して3年になるビジネスコンサルタントが、e-residentsになる素晴らしさについてQuartz at Workに寄稿しています。

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Source: gigazine

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