核融合発電所を15年以内に実現することを目指すMITの新たな研究がスタート

人間の生活に必要なエネルギーは、2018年現在、主に火力発電と電子力発電によって生み出されていますが、新たな発電技術として核融合のエネルギーを利用する「核融合発電」が研究されています。核融合発電について、アメリカのマサチューセッツ工科大学(MIT)が新たなフェーズに入ったことを発表しており、15年以内の実現を目指しているとのことです。

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Source: gigazine

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