映画「ダンケルク」の迫力ある空戦シーンが本物の戦闘機を使って撮影されたとよく分かるメイキングムービーが公開中

2017年9月に公開されたクリストファー・ノーラン監督の映画「ダンケルク」は第二次世界大戦のダイナモ作戦(ダンケルク撤退)を描いた作品で、全編がフィルムで撮影され、極力CGを使わずに製作されたことで話題になりました。劇中に出てくる戦闘機が飛び交う空戦シーンもCGは使わず、本物の戦闘機を使って撮影されたとのこと。実際にどうやってその空戦シーンを撮影したのかが、ワーナーブラザーズ公式チャンネルがYouTubeで公開しているメイキングムービーで見られます。

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Source: gigazine

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