挿絵に隠された謎を解いてリアルに宝探しをする絵本が生んでしまった衝撃の歴史

「仮面舞踏会」は1979年にキット・ウィリアムズによって書かれた絵本であり、挿絵に隠された暗号を解読すると実際に宝の在りかがわかる仕組みになっていました。さらに、最初に見つけた人に宝物が贈呈されるルールとなっていたことから、多くの人々が宝探しに参加し、後の宝探しブームのきっかけになったことで知られています。また仮面舞踏会は宝探しの参加者に衝撃を与える事件も起こしており、その経緯がYouTubeで公開されています。

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Source: gigazine

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