地球から700光年離れた惑星の大気中に大量の水が存在していることがNASAによって確認される

地球から約700光年離れた場所に位置する土星型惑星「WASP-39b」の大気に、大量の水蒸気が含まれていることが判明しました。NASAのハッブル宇宙望遠鏡とスピッツァー宇宙望遠鏡を使った観測によって明らかにされたもので、太陽系の惑星とは全く異なる星の成り立ち方を解明するきっかけになると考えられています。

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Source: gigazine

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