元遅刻魔が語る「遅刻癖のある人は自己中・無礼なのではなく、自分はスーパーマンだと思っている」説

世の中には「遅刻が多い人」がいるもので、そんな人たちの弁明としては「道が混んでいてバスが遅れた」や「会議が長引いて席を立つこともできなかった」といった想定外の原因が挙げられることがよくあるもの。自らも遅刻魔であるというジョージア・フランセス・キングさんはこのような人のマインドについて、「恐ろしいほどに楽観的に物事を考えていて、自分をスーパーマンだと思っている」という見解を述べ、遅刻を回避するための解決策を論じています。

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Source: gigazine

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