世界中を巻き込んだブラウザ戦争と「ユーザーエージェント文字列」をめぐる複雑怪奇な変遷とは?

ユーザーエージェントとは、ユーザーの代理としてプロトコルに基づいて通信を行い、結果を通知する機能を持ったソフトウェアのことで、一般的にはウェブブラウザのことを指します。ウェブブラウザは1990年代初頭から激しい競争が開始し、ブラウザを識別するユーザーエージェント文字列の名称も大きな変遷を遂げてきました。

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Source: gigazine

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