世界の海に漂う110億個のプラスチックごみがサンゴを死に追いやっている

海水温の上昇が原因で白化現象によってサンゴが大量に死滅していることが知られていますが、新たに、海に廃棄された大量のプラスチックごみが付着して病原菌が繁殖し、サンゴが死滅していることがアメリカの研究者によって明らかにされました。

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Source: gigazine

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