一度決めた行動を変更するのは0.2秒後でも難しい

一度決めた事柄について後で決定を修正したり計画を中止したりするには脳の複数分野が素早くコミュニケーションを取る必要があることをジョンズ・ホプキンズ大学の研究者らが報告しています。この研究結果から、「何かをやめる時は、判断が早ければ早いほどうまくいきやすい」ということが言えるとのこと。

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Source: gigazine

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