レストラン予約サービスがライバルサービスでレストランの空予約する迷惑行為を繰り返していたことが発覚

オンラインレストラン予約サービス最大手の「OpenTable」の従業員がライバルサービスである「Reserve」のユーザーになりすまし、シカゴにある45軒のレストランに約3カ月間で数百回の空予約を行っていたことが明らかになりました。Reserveおよび被害を受けたレストランの関係者によると、この従業員はReserveと契約しているレストランに対してOpenTableの優位性を示すために空予約を行っていたと主張しています。

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Source: gigazine

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