レコードのジャケットに登場する場所が数十年後にどう変化したのかがわかる写真が公開中

CDなどのジャケット写真で後ろに風景が写っていると「どこで写真を撮ったのだろう?」と気になったことがある人は多いはず。写真家のアレックス・バーチ氏もその一人で、レゲエ好きな彼は、リリースから数十年経過した有名なレゲエソングレコードのジャケット写真の撮影場所を訪れました。そして、レコードのジャケット写真と実際の撮影場所を重ね合わせることで、数十年の変化を比較した写真の撮影を行っています。この写真はバーチ氏のInstagramおよび世界中のアートなどを紹介するサイトDemilkedで公開されています。

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Source: gigazine

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