ハイパーテキストの生みの親テッド・ネルソンが語る「パーソナルコンピューティング」の歴史

テッド・ネルソン氏はハイパーテキストの生みの親として知られています。現在の「インターネット」として利用されるハイパーテキストを扱うシステムとしてWorld Wide Web(ウェブ)が主流ですが、その構想はテッド・ネルソン氏の「ザナドゥ計画」がベースになっており、ウェブの歴史を語る上で外すことのできない重要な人物です。IEEEが公開している以下のムービーでは、テッド・ネルソン氏がパーソナルコンピューティングの歴史を語っています。

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Source: gigazine

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