スーパースローでブラウン管テレビの写り方を撮影するとどんなふうに見えるのか?

テレビや映画が動いている映像を再現する仕組みは、静止画を素早く連続的に切り替えていることだと知っている人も多いはず。その回数は1秒あたり24回や30回、そして近年のテレビでは60回以上という速さのため、もはや人間の目はその切り替えを認知することができません。しかし人間の目では無理なことでも、機械を使うとうまくその様子を観察できるはず、ということで、数々のスーパースロー映像のムービーを発表してきたThe Slow Mo Guysが、秒間38万コマという超高速度撮影でテレビが映像を映し出している様子を明らかにしています。

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Source: gigazine

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