スマホで「食中毒を起こす可能性がある食べ物」を検知できる技術を研究者らが開発中

大腸菌やサルモネラといった食中毒の原因となる菌を検出するには、通常ラボで特殊な器具を使い時間をかけてDNA鑑定を行う必要があります。しかし、スマートフォンとアタッチメントを利用することで、一般の人でも簡単に少数の細菌を検出できる技術を研究者らが開発しています。

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Source: gigazine

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