ゲノム編集技術「CRISPR」によって滅びゆくサンゴを救うことができるかもしれないという研究結果

地球温暖化による海温の上昇などによって、サンゴ礁が自然による回復も追いつかないスピードで死滅・白化し、絶滅の危機にあると指摘されています。スタンフォード大学の研究チームは、このサンゴ礁崩壊の連鎖を遺伝子編集技術であるCRISPRで食い止めることができるのではないかと予測しています。

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Source: gigazine

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