ウェブサービスにコンテンツの著作権フィルタリングを課すEUの提案に「インターネットを破壊する」と電子フロンティア財団が反対

EUはインターネット上にアップロードされたコンテンツの著作権を保護するための法律を提案しており、2018年5月にはコンテンツアップロードをフィルタリングするシステムをオンラインサービスの運営側に課す内容で提案の最終版を確定させています。これに対し、電子フロンティア財団(EEF)は「インターネットを破壊する恐れがある」として反対の意を表明しています。

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Source: gigazine

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