ウェブカメラに本人が写るとページ上の黒塗りが解除されるJavaScriptツール「face-verify.js」

センシティブな情報にアクセスするときにパスワードなどの認証が利用されますが、ページを見ているのが真の所有者かどうかを判別するのは難しいものです。そこで、ページ内にある一部のセンシティブな情報を基本的には非表示状態にしておき、登録されたユーザーがカメラの前にいる場合にのみ表示させられるJavaScriptツール「Face Verify(face-verify.js)」を、JavaScriptアプリケーション「Facebox」で知られるMachine Boxが開発しています。

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Source: gigazine

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