イースター島の滅亡事例をもとに「惑星文明の滅亡モデル」が作られる

太平洋上に浮かぶイースター島は巨大な石像のモアイ像があることで有名であり、環境破壊から資源の枯渇が引き起こされ、19世紀半ばに文明が滅亡したことが知られています。 そんなイースター島文明の滅亡事例をもとに「文明の滅亡モデル」を作り出した天体物理学者は、「地球外惑星に住んでいた宇宙人は気候変動によってすでに滅亡している可能性がある」と語っています。

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Source: gigazine

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