インドの政治家が「インターネットを発明したのは古代のインド人だ」と主張する

インターネットが発明されたのは20世紀後半になってからであり、インターネットの元となった概念であるタイムシェアリングシステムは、1960年代に「複数のコンピューターをメインフレームにつないで処理を高速化しよう」という発想から誕生しました。ところが、「インドの政治家が『インターネットを発明したのは古代のインド人である』と主張した」と話題になっています。

続きを読む…

Source: gigazine

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL