みんなが自宅で過ごす時間が長くなったことでエネルギー使用量が減少したという調査結果

アメリカ合衆国労働省労働統計局(BLS)によると2016年はアメリカの被雇用者全体の22%が部分的な仕事、あるいは全ての仕事を在宅で行ったとのこと。自宅で仕事をする人が増え、ストリーミングサービスなどを使って自宅で映画を見る人も増加していますが、このような「家で過ごす時間」が増加することで全体としてのエネルギー使用量が減少してきているという調査結果が明らかになっています。

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Source: gigazine

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