「Twitterはどのぐらい健全なのか」をユーザーに尋ねる仕組みをTwitterが自ら構築する方向

事実ではない「デマ」や、恣意的にウソの情報が拡散される「フェイクニュース」などを拡散する土壌を形作っているとして、TwitterやFacebookなどのSNSが取り沙汰されています。そんな中でTwitterは、提供しているサービスの健全性を測ることで、「Twitterはどのぐらいの害を与えているのか」を自ら判断できるようにする仕組みを2018年夏頃をめどに発表する方針を発表しました。

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Source: gigazine

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