「相互マスタベーション」が男女間のオーガズム格差を解消するという主張

「異性愛男性の95%はセックスの最中にオーガズムを感じるが、異性愛女性の場合はその割合が65%になる」ということが、チャップマン大学とキンゼイ・インスティテュートが2017年に発表した5万2000人以上を対象とする共同研究で示されました。カップルのうち片方だけがオーガズムを感じるという状況は、もう片方の不満やフラストレーションをためていく、ということで、その問題解決の方法として「相互マスタベーション」が説かれています。

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Source: gigazine

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