「地球平面論者の存在はアメリカの学校教育が失敗だったことを意味する」と有名科学者が警鐘を鳴らす

「地球は球体ではなく平らな板状である」ことを主張する地球平面論者の存在は当初は「ネタか?」とも思われていたのですが、徐々に地球平面論者はアメリカ国内で存在感を増しており、その状況を真剣に案ずる見方も強まっています。テレビなどで活躍する科学者ニール・ドグラース・タイソン氏もそんな一人で、最新のインタビューの中で地球平面論者の存在を「アメリカの学校教育が失敗したことを表している」と語っています。

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Source: gigazine

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