「コーヒーカップのフタ」の世界にはこんなにも多様性とクリエイティビティが詰まっている

デザイナーのLouise Harpman氏と建築家のScott Specht氏の共通点は「コーヒー通」であることですが、2人は単にコーヒーを飲むのが好き、というのではなく、コーヒーカップのフタの収集家であるというのがユニークな点。ついには「Coffee Lids: Peel, Pinch, Pucker, Puncture」というコーヒーカップのフタについての本を出版するまでになった2人が、コーヒーカップのフタの歴史と魅力について語っています。

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Source: gigazine

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